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女子校専門・TEAM女子デザイナー

TEAM女子デザイナー

今までとちょっと違う、女子校ならではの新しい学校案内を一緒にカタチにしませんか?
女子による女子のため新しい学校案内をご提案いたします。

私たちこんなことができるんです!

目のつけどころがちょっと違います

何かを作るときに、まず必要なのは企画・構成です。企画や構成は実際に見る人や、読む人の立場に立って考えることが大切です。例えば、学校案内をつくるときは、生徒と近い感性の女子デザイナーの考えを企画に加えることで、 生徒の「本当に知りたい」ことや「見たいこと」がしっかり伝わる学校案内が作れます。生徒たちが本当に知りたいことは、周りが考える知りたいこととはちょっと違うのかも知れません。

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すっきりしているのにどこか優しい雰囲気

同じ内容のモノを作っても男性と女性のデザイナーでは、なぜか 雰囲気が違います。女子デザイナーの作ったモノは、すっきりしているけれど、冷たくない…どこか優しい雰囲気です。それは色の使い方でしょうか?書体の選び方でしょうか?理由はわかりませんが、どこかが少し違うようです。私たちBe..Go女子チームは女子の好きなモノは女子が作るのが、一番いいと考えています。

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こう見えて実は、力仕事も得意なんです

制作を進めていく中で、いろいろなことがおこります。例えば、予想外の変更やさまざまな修正が入ったりと、時間の無い中で作業しなければならないと言うこともあるかもしれません。 変更や修正は少ない方がいいのですが、そんなときも女子力を発揮!普段はゆったりしている女子チームも、いざというときは、男子顔負けの作業量を黙々とこなしていきます。これも“女性の強さ”ならでは?

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気持ちがわかるから、いつのまにかリラックス

同じ内容のモノを作っても男性と女性のデザイナーでは、なぜか 雰囲気が違います。
女子デザイナーの作ったモノは、すっきりしているけれど、冷たくない…どこか優しい雰囲気です。
それは色の使い方でしょうか?書体の選び方でしょうか?
理由はわかりませんが、どこかが少し違うようです。私たちBe..Go女子チームは女子の好きなモノは女子が作るのが、一番いいと考えています。

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その気配りやっぱり女性ならでは

女性ならではの繊細な気配りは、制作の過程でも活かされます。
例えば、正確さを必要とする校正・校閲の場面。文字の間違いを見つけるのは当たり前ですが、不適切な表現や、常識的に見ておかしなところなど、ただ原稿と見比べるだけでは見つけられないようなところを見つけます。「間違いではないのだけれど、この表現は誤解されそう」そういったところに気づく繊細さがとても大切なのかもしれません。

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ホームページも連動すればより効果的

ホームページは学校の顔です。女性の感性を大切にして学校案内を制作しても、ホームページも連動しなければ、その効果は半減してしまいます。学校案内などで撮影した写真や図版などをより効果的に使ってのご提案や、Webならではのご提案をいたします。

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タイムスケジュール例(ご参考)

高校の場合

大学の場合

学校案内ができるまで

近頃、女性が強くなったという話がよくあります。
それは本当でしょうか?

強くなったのは最近の話ではなく、いつの時代も女性は輝いているのです!BeGo女子デザイナーだからこそできる新しい学校案内・パンフレットのカタチをご提案いたします。

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